セックスフレンド

セックスフレンドとの体験日記。

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BlogMaster

即会い!即ハメ!

2008-07-18
出会い系サイトからメールが・・・
「即会い!即ハメ!」内容はお金がない、5Kで好きにしてというもの。
ふざけ半分で返信するも、今から行くとの返事。
2時間後・・・最寄り駅に到着とメールが。
どうせ嘘だろうと思いながらも行ってみると、写真に写ってた子がそこにいた。

後ろからこっそり近づき「5Kでいいの?」と声をかけると、「ホントに来てくれたんだ!ホテル行こ!」とやる気マンマン!

ホテルに入って5Kを渡し、早速いたずら開始!
余計なことは言わずにスカートに手を入れるとグチョグチョ・・・
「シャワーは?」と聞いて来たので、「一緒にはいろ」と2人でシャワーへ。

中で使用かとも考えたが、確認したいことがあったのでそそくさと出る。
財布の中を確認し学生証を発見!本当にJKだった!*8?って聞いてたけど*6!

出てくるなり抱きついてくるのでそのまま挿入!
逝きそうになりそれを伝えると「うん、安全日だから中でいいよ!」好きにしていいといわれてたからそのつもりだけど、これで問題なく出せる!

騎乗位で1発、正常位で1発。その後服を着させてパンツの脇からバックで1発!
横からも立ちバックも何でもOKなので、3時間の休憩で7発もww

学生証の写メを撮ってPCに送っておいたので、それを伝えこれからも精液便所にしようと思っていたら、向こうから「これからもあってくれる?」と言ってきた。
「毎回全部中だしさせてくれるならいいよ」というと、「いつでも中に出していいからこれからも会って」というので問題なくセフレにさせてもらうことに!

ホテルから出たあと、公園の障害者用トイレで更に3発!
外に聞こえそうな声で「お願い!中に出してください!」と叫んでいましたww


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Posted by sexfriend at 18:25:49Comments(0)TrackBack(0) │その他

変態女

2008-07-12
都内の高校生を中心に、出会い系とかじゃなくて、ナンパですけど。
出会い系って、どんなのが来るかわかんないじゃないですか。
街ナンなら可愛い子を選び放題ですから。
ま、セックスまで持ち込めるのは100人に声かけて1人位の確率ですから、まだまだです。

成功率高いのはやっぱ春ですね。
高校入学したばっかりで、まだ浮き足立ってる感じの娘をねらって。
中学のダサい制服から高校の可愛い制服になったってだけで女の子も浮かれてるし、制服似合うね、可愛いね。
なんて言ってあげると単純に喜ぶし。

去年おもちゃにしてた○年生の話です。
中学時代は三つ編みにして伸ばしてた髪を下ろして、お嬢様みたいな黒髪ロングで、広いおでこを見せてるのが可愛い。

駅前にいるところに声かけてみると、結構遠くから電車で通ってきてて、入学式が終わったばかりで、同じ中学の子はいないそうです。

そのまま繁華街に連れ出して、人混みの中ではぐれないように自然に手をつなぎ、腰に手を回し、お尻を触るまで1時間。
まだ痴漢には遭って無いって言ってましたから、いやらしい意図で男にさわられたのは初めてでしょう。
雑踏の中で尻を触られ、胸を揉まれても、恥ずかしくて声も出せない。
涙目でじっと初めて向けられた男の性欲に耐えてます。

公園のベンチで初めてのチュウ。
胸に触ってみると、すごくドキドキしてるのがわかりますね。

胸もんだり、スカートの中に手を入れたりしてると恥ずかしいって言い出すから、公園の便所に連れ込んで、初対面のチンポに初めてのフェラ。
同時に撮影も開始です。
中学時代はフルートを吹いてた彼女の唇にチンポの味と、扱い方を教え込みつつ、フェラ顔をアップで撮ってあげると首から上を真っ赤にしてしゃぶってくれます。
髪の分け目から透けて見える頭皮まで赤くなってましたよ。
全身が、チンポを突っ込む為の熱くて柔らかい肉って感じです。
まず一発、深々と咥えさせて射精しました。

いったん口から出して、口の中を撮影。
それから再度咥えさせ、回復するまでしゃぶらせます。
口の中に出したものは、特に指示はしませんでしたが、いつの間にか飲んじゃったんでしょうね。

再び反り返ったチンポを口から出して、手で触らせ、
「あゆみちゃんが立たせたんだよ」って言ってあげるとちょっとうれしそうです。変態ですね。

それから、自分でパンツおろさせてお尻を突き出させ、まだ毛の生えそろってない割れ目を指でいじくりながら、アナル舐め。
アナルにも敏感に反応してくれました。
クリも小さくて、指先の感覚で見つけられないくらいでした。

フェラしてる間に愛液たっぷり吐き出しててパンツべっとり濡れてましたよ。
割れ目の中をくすぐられて、アナルもほぐされて、お尻にキスマークをべたべた付けてあげてから、初マン体験させてあげました。

さすがに痛がってたけど、それ以上の興奮状態。
嫌悪感と羞恥心と性感がぐちゃぐちゃに繋がっちゃったみたいに、汚い便所で見ず知らずの中年男のチンポをしゃぶり、精液を飲まされ、処女を奪われることに興奮していたようです。
中に出すよ、って言うと、嫌がって離れようとしましたが、お望みどおり、深く抉りたて、○○歳の初心膣の奥におみやげザーメンを入れてあげました。

便所の壁にマジックで
 あゆみ 処女そうしつ 2008.04.10
って自筆で書かせて、顔と一緒に撮影して、その日は終了。

それからしばらくは毎日、駅で待ち合わせ、公園に連れ出して便所セックスを続けました。

アナルも徐々に拡張して、時間かかったけどはめられるようになりました。
その頃には、ノーパンノーブラローター入れ、制服の下の体には縄をかけて街を歩けるようになってました。
夏の盛りでしたから、よく見ると夏服の下の縄は透けて見えてましたね。

無線ローターのスイッチを最強にしてあげると、身悶えして、そうするとさらに縄が食い込むみたいで、太股に愛液が垂れるくらい感じてました。
耐えきれずにしゃがみ込むと、股間に縄が食い込んで、たまらず道ばたで四つん這いになっちゃった時もありましたね。
その後ホテルで「今日は牝犬になっちゃったねえ」って言ってあげると悦んで、体をクネクネさせて、体に食い込む縄の味を楽しんでいます。

便所の壁に書かせてた正の字が10個になったころ、妊娠が発覚しました。

もちろん堕ろさせましたが、こうなるともう、使い終わったな、という感じですね。

この子は、最初から変態でしたよ。
学校の成績は落とさず、家や学校では真面目な、普通の生活を送っていたようです。
オナニーも一人ではしたこと無いようです。


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Posted by sexfriend at 19:02:37Comments(0)TrackBack(0) │その他

3Pになるのかな?

2008-06-26
昨日、2年ぶりくらいに2ショットをしてみた。
営業職だから比較的昼間に時間がある。
昨日もお客とのアポもなく暇つぶしにカードを買って車の中で携帯からかけていた。
だいたいすぐに繋がる。
積極的に話し掛けてくるのはさくらが多いので、そういうのはすぐにわかる。
で、7、8人目かな?21歳の女の子と繋がった。
女「今どちらからですか?」
俺「今?○○からで、車の中からかけてるよ!」
女「えー!凄く近いですよーー!、私も携帯から」

しばらく話してると、もう1人友達もいるらしい。
その友達にも代わって話もしてみた。
2人共感じがよさそうな気がする。

俺「で、今日は何?暇なの?」
女「うん、友達と暇してた」
俺「で、どういう人探してたの?」
女「え〜っと、割り切りだけど・・・いい?」
俺「別にいいけど、2人なの?」
女「そう!だめ?」
俺「いいよ〜、とりあえず近くだから会ってみる?」
女「じゃあ、○○でいい?」
俺「OK!15分で行けるよ!車は社用車だからバンだけどね」(会社ネーム無し)

すぐに待ち合わせ場所に向かった。うそでも距離的にいいかなと半分期待しないで走らせた。
すると、そこには相手の車が本当に止まっていた、中に女の子が2人乗っている
その車に横づけにして2人を見た。
すごく可愛い子が2人乗っている。
窓を開けて挨拶をした。むこうも挨拶をしてくれた。
最初に話した子も可愛いが、後から話した子はほんと可愛い!

俺の車の後部座席に2人して乗り込む。
援はJKの時に好奇心から1回した事があると言っていた。
で今日はたまたま暇すぎてティッシュの電話番号にかけたらしい。

昼ご飯を食べてないらしく、コンビニに寄って、好きなものを選んで買ってあげた
車の中で3人で結構盛り上がって、友達みたいになってきていた。
俺「ホテル行く?」
女A「カラオケでもする?」
女B「したい!したい!」
俺「じゃあ、行くか?」
この時点ではまだ女達の方からいくらとかは言ってこない。

3人でホテルに入った。
早速、おにぎり、お菓子を食べながら、カラオケを歌いだす2人。
俺も歌ったりして、H気分ではなくなっていたけど・・・

女B「お風呂入ろうかな」突然言い出した。
女A「入ろう!お湯入れるね!」お風呂場に向かった

お湯を入れて戻ってきた女達に俺は聞いた
俺「で、○○っていくらなの?」
女A「え〜、いいよ!ね、Bいいよね?」
女B「うん、楽しいし、別にいらないよ」
俺はびっくりした。そんなうまい話があるのかわからなかった。
もしかして俺が風呂に入ってる間に財布だけ持って、逃げるんじゃないかとか疑っていた。
念のためトイレの中で1万だけ靴下の中に入れておいた・・・笑

あとは彼女達を信じて、俺から1人で先に風呂に入った。
もちろん財布を彼女達のいる所に残して。
10分ほどで、風呂から出てみると彼女達はテレビを見ていた。

次に彼女達が2人で一緒に風呂に入った。
その時、自分の財布を見たけど、何も変わっていなかった。
20分ほどで、2人が風呂から出てきた。
パンティーは履いてるみたいだけど、胸の上からバスタオルを巻いていた。
女A「3人じゃ恥かしいから、1人づつでもいい?」
俺「いいよ、じゃあ誰?」
女B「じゃんけんにする?勝ったほうにしよ」
2人でじゃんけんしてた笑
結局友達の女Bが勝って先になった。
俺は心の中でラッキーっと少し思った。女Aも可愛いんだけどね・・

女Aはベッドから死角になる所にイスを持っていって、テレビを付けて見ていた。
女Bがベッドに入って俺の横に横たわった。
俺はすぐバスタオルを剥ぎ取り、女の体を見た。
胸はBくらいだが、綺麗な形で、色も綺麗な色をしていた。
パンティーがピンクなのが目に入ってきた。
顔を近づけキスをしようとしたら、積極的に舌を絡めてきた。
そのまま乳房を愛撫し、乳首をころがしながら、パンティーの脇から手を入れてみた。
もうそこは、ヌルッとした感じが手に伝わってくるほど濡れていた。
俺「もう濡れてるよ!」
女B「いやっ、恥かしい。」小さい声でつぶやいた。

思い切って布団を剥いで、女のパンティーを脱がした。
女の股間に薄い陰毛が生えているのが目に入った。
足を広げさせて、俺はゆっくりクリを愛撫し始めた。
女B「ん〜、はぁ〜、はぁ〜」息遣いが徐々にに荒くなっていく。
俺は乳首から下に愛撫をしていった。
女の体の足の間に俺の体を入れた。
目の前に足を一杯に広げ、息づくようなオマンコが目の前にあった。
それはテカテカ光って輝いて見えるほど濡れていた。
そっと、そこに口を持っていった。
「あっ!」女は少し大きな声を出した。
俺は構わず一番感じるクリを舐めたり、吸ったりして愛撫した。
「あぁぁーー、あっ、あっ!はぁ〜はぁ〜はぁ〜」
感じるらしく愛液がどんどん溢れてきていた。
友達に聞かれたくないのか、布団の橋を口元に置いて声を押し殺していた。
しばらくクンニした後、俺はまた彼女の横に移った。
今度は手で、彼女のぐちゅぐちゅになったオマンコを愛撫した。
すると、「あぁぁぁーー、イキそう!!」
俺「イッテいいよ!イッテごらん。」
女B「ああぁぁーーー、ダメッ!イクッ!ウゥーーン、」
両足がピンっとつっぱって彼女はイッテいった。

しばらく、彼女は放心状態だ。俺はそれを横でジッと見ていた。
俺のものはすでに先からヌルヌルのカウパーが全開だ。

彼女が少し落ち着いたので、キスをしながら、抱きしめていた。
今度は彼女が俺のものに手をのばして、軽く握ると上下に動かし始めた。
それだけでも十分気持ちよかった。
彼女が下の方に移動する。その瞬間、俺のものが暖かいものに包まれた感じが伝わってきた。
やさしく、ゆっくりと俺のものをしゃぶり始めていた。
唇でやさしく包み込むように上下に動いている。
自然に俺も声が出てしまうぐらいだ。

俺「もういいよ、こっちにおいで!」横に横たわらせた。
これ以上だと、我慢できなくなりそうだった。
俺は備え付けのゴムを取り出し、俺のものに付けた。

そっと彼女の足の間に入り、俺のいきり立った物を彼女のオマンコにあてがった。
そして、ゆっくり彼女の中に入っていった。
ゆっくり、出し入れしながら、挿入するが彼女のオマンコがきつく、
押し返されるような感じさえする。
根元まで入った。
入れてるだけで、ヒクヒク動いてるのがゴムをつけてても分かるくらいだ。
ゆっくり動き始めた。これは長くもちそうも無いなと思った。
また女Bは声を押し殺してるように小さい声で、喘ぎ始めている。

その姿が可愛らしく、我慢の限界に達していた。
俺「あっ、イキそう!イッテいい?」
女B「うん、いいよ!いって!」

同時に俺は腰を激しく動き始めた。
その瞬間、弾けるように、俺のものが一気に膨らんで爆発した。
何度も何度も、彼女の中で脈打っているのがわかる。
こんなにキツイオマンコも久しぶりだ。

落ち着いた所で、ゴムが抜けないように手でおさえて、俺のものを抜いた。
瞬間、彼女が「あぁーー!」と声を出した。

最高に気持ちよかった。この間30分くらいしか経ってないと思うが、凄く長く感じた。

女Aに「終ったよ〜」って声をかけた。

俺と女Bとで、軽くシャワーを浴びにお風呂場に向かった。
石鹸で、軽く洗いっこしながら、出てきた。

女B「○○聞こえた?」
女A「聞こえちゃった!笑」

しばらくまた3人で、食べたり、飲んだりしながら、しゃべっていた。

俺「女Aここにおいで!」ベッドに女Aを誘った。
正直出来るか心配だったけど、人が変われば出来るんだな〜笑

今度は女Bがベッドの死角に行ってテレビを見ていた。

結局4時間ほど居て、2人と1発づつした。
で、アドレスは女Aと交換してまた会おうねって事で待ち合わせの場所まで送っていった。
こんなラッキーな事もあるんだな〜^^


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ブログで出会った女

2008-06-18
出会い系ではないが、ブログで出会った女との話し。
俺のブログにゲストでよく来る女が、実は家が近いと知った。
やがてメールや、写メまで交換する間柄になった。
年齢は6才上の32で、主婦。
見た目は悪くない。
最初の方は何度も断られたが、何回かの挑戦で、ついに会う事に。
駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。

ブログやメールでお互いを知ってるから、意気投合も早い。
気を許した彼女は、芋焼酎をロックで飲みだし、ほどなくベロベロに。
「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと、「高校の友達と○△※□」
日付が変わる頃には、目が虚ろになり、視線も定まらなくなった。
「送って行こうか?」なんて声をかけても、返事も支離滅裂で・・・
「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」って言うと、何故か体を寄せて来た。
ま、そう来たなら、遠慮なくって事で・・・
タクシーに二人で乗り、そのままラブホへ。
しかしラブホに着くと、彼女は既に意識不明。
服を全部脱がしても無反応で・・・
これじゃやっても面白くない。
楽しみを先に延ばす事にし、大人しく寝かせた。自分も全裸になってね。

朝7時に、彼女を起こす。
最初は寝ぼけてた彼女も、俺の顔と自分の姿に気付き、慌ててベッドを出ようとした。
しかし許さない。
腕を掴み、ベッドに引き戻し、上に重なる。
顔を背け、小さな声で「ヤメテクダサイ・・・」と言う彼女。
それで益々興奮し、アゴを掴んで俺の方を向かせ、強引に唇を重ねる。
最初は必死で唇を閉じていたが、胸に手を持って行くと僅かに開いた。
そこに無理矢理舌をねじ込むと、彼女の力が抜けて行った。
陥落・・・

キスしながら愛撫を続けていると、やがて彼女の体が硬直し、そして力が抜けて行った。
「逝った?」と聞くと、顔を背けた。
「じゃ、次は俺を逝かせてごらん」
彼女の体を引き起こして、顔の前に仁王立ち。
最初は躊躇してたものの、「自分だけ気持ち良くなって、ずるくない?」なんて声をかけると、ゆっくりと咥えだした。
程なく射精感を覚え、躊躇なく彼女の口内へ。
彼女は口を離そうとしたが、髪を掴んで許さない。
やがて・・・
コクンと彼女の喉が鳴り、掴んだ髪を離すと、横を向いて暫く咳き込んだ。
咳が収まり、俺の顔を見て、「許して・・・」と言う彼女。
「一緒に風呂に入ってくれたら、このまま帰してあげるよ」と言うと、ほっとした表情に。
「でも、帰るまで全裸だからね」と言う言葉に、仕方なく頷いた。

風呂にお湯を張り、一緒に入浴。
スミズミまで手で洗わせ、「綺麗になった?」と聞くと、コクンと頷く彼女。
「じゃ、舐めてみなよ」と言うと、一気に驚いた表情に。
「綺麗になったんなら、舐めれるだろ」
俺は足を彼女の口の前に差し出した。
仕方なく、足に舌を這わす彼女。
「じゃ、次は太股だ」と言うと、言われるまま太股を舐める。
「お腹」「胸」「首」と舐めさせ、「タマ」「チンポ」と続いた。
そして最後には、ケツの穴まで舐めさせた。

「じゃ、今度は俺が洗ってやるよ」と言うと、「いいです・・・」と、力ない声。
だが無理矢理立たせ、両手で全身に泡を塗りまくる。
背後に回り、両手で胸をすくうように洗うと、「ああっ・・・」といい声を洩らし始めた。
オマンコに手を伸ばすと、石鹸とは違う成分でヌルヌルしているのが分かる。
クリを露出させ、摘むようにすると、「あ〜〜〜〜〜〜っ」と声が大きくなった。
「ダメっ・・・ダメ〜〜〜〜〜っ」と絶叫した後、見事に放尿。
「見ないで〜」としゃがもうとするが、羽交い絞めにして許さない。
立ちションを間近で見られて、とうとう泣き出してしまった。

濡れたままの体をベッドへ連れて行く。
半ば放心したような彼女は、何も抵抗しなかった。
そして俺は、興奮の絶頂にあった。
足を開かせ、腰を沈める。
挿入れたあと、腰を動かさずに耳元で囁く。
「折角だからさ・・・割り切って、楽しもうよ」
箍が外れたように、彼女は何度も逝った。
そして俺は遠慮なく中出し。
萎んだチンポを咥えさせ、また挿入。
騎乗位にすると、彼女は自分の胸を揉みながら、激しく腰を振る。
彼女がぐったりすると、今度はバックから激しく突く。
最後は洗面所の鏡の前で、駅弁で終了。
ベッドに戻り、彼女に腕枕した手を伸ばし、乳首を弄ぶ。
ビクッビクッと反応する彼女。
彼女も負けじと、チンポに手を伸ばし、俺の胸にキスをする。
だがやがて、俺は眠りに落ちた。

目覚めた時、彼女にフェラされていた。
「どうしたの?」
聞いた俺に、「年下に負けっぱなしじゃ、悔しいから・・・」
「ん?」と聞き返すと、「今度は私がハァハァ言わす番だよ」
気付くと俺の両手はネクタイで、ベッドに固定されていた。
慌てた俺。
「よくも虐めてくれたわね〜」
彼女は顔を近づけ、俺の顔をペロンと舐めた。
「たっぷり仕返ししてやるから〜」
フェラ&乳首責め&アナル責め&寸止めを受けた俺は、両手を縛られ為す術なく・・・
やがて彼女はバッグからハサミを取り出し、チンポを摘んで・・・
切られると思った俺は、「やめてくれ〜」と絶叫。
「やめるわけないじゃん」冷たい視線が、俺に向けられ、そして、ジョキッ・・・

「エッチ出来なくなっちゃったね」と、嬉しそうに笑う彼女。
俺は自分の股間をまじまじと見た。
チンポは残ってたが・・・
陰毛が短く刈り取られて、まるで高校野球の坊主頭みたいに、青々としていた。
「おチンチン、切られなくてよかったでしょ?」
彼女はそう言うと、俺のチンポを咥えた。
そして程なくして、俺は彼女の口に射精。
彼女は俺に顔を近づけ、自分の唾液と一緒に、口内の精液を俺の顔に。
そしてパックでもするかのように、それを俺の顔に塗りたくった。
「わたしにゴックンやオモラシさせたんだから、おあいこだよ」
またしても彼女は嬉しそうに笑い、携帯で撮影。
「ブログに投稿してあげるね」
そう言うと、声を出して笑った。

ホテルの前で別れたっきり、彼女とは会ってない。
結局は本名も知らぬまま、それっきりとなった。
俺のブログは、エロ記事を投稿したと言う事で、管理者より強制閉鎖となった。



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11P

2008-06-06
サークルの飲み会でベロンベロンに酔っ払った子が、男と混じって素っ裸になった。
かなり上機嫌で普段からは考えられないほどノリが良く、男に乳揉まれても嫌がらずに笑ってる。
しばらくは同じく裸の男に後ろから抱えられて手マンされていたんだが、そのうちに本格的に性的な雰囲気に。

普段下級生に厳しく当たるお局様だったので周囲の女子も助けてやる気は全くないらしく、口先では「やめなよー」と言いつつも、「今口に(チンコ)当てたら咥えちゃうかもしれないからダメだよー」、「男子ぃ、みんなでまわしちゃうのは犯罪だよー」「中出したらやばいよー」なんて明らかに誘導発言ばかり。

男達もそれに乗じて次々にエスカレートし、かわるがわる生で挿入。
普段は目立たない部屋の隅にいるような陰気な奴もちゃっかりパンツ脱いで多対一の乱交に参加。
最初は胸や顔にかけていたんだがそのうちに「げ、誰か中出ししたろ!?」なんて驚きの声が飛び出し、そのままなし崩し的に全員中出しに移行してしまった。参加した男は多分10人以上。
最後のほうの順番の奴が2発目を済ませる頃になるともう、ゼラチン状に固まった精液の壷に挿入するような状態で、なんだかスライムとやっているような感覚だった。

で、部屋飲みだったから飽きた奴から勝手に寝たんだが、俺が昼頃起きたらその子がマジで欝になっていた。
他の女の子はいつのまにかちゃっかり帰ってしまってるし、男はみんな笑ってるだけだし。
といっても本格的に問題になっても困るので、アフターピル代だけ男で割り勘して解散した。

11P?に参加しなかった男も金出すのは理不尽だったが、参加した男にとってはこの上なく安い代償。
でもその女の子は本当に人生最悪の後悔なんじゃなかろうか。
ピルのおかげか妊娠はしなかったし、その子が中退したりすることもなかったけれど、他の女子からは完全にハブられてしまって、男子の中で居心地悪そうに過ごすことが多くなった。
卒業後の同窓会も、サークル主催の場合には一度も来たことがない。
学歴も収入も見た目も良くて性格も丸くなったのに、結婚しないままもう31。
当時は大学生活謳歌している子だったのに、その事件からは男と付き合ったって話すら聞いたことがない。


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婚約中の彼女

2008-05-23
僕の彼女で婚約者である美貴は25歳。
彼女とは少し家が離れているので、会うのは週末でほとんど土日は一緒にいる。
今までの男性経験も少なく、僕とエッチしてからイクことを覚えたそうだ。
エッチに満足していて、毎週デートをしていることと、
美貴が清楚で素朴であることで絶対浮気がないと確信していた。
ところが今週の金曜日…。

仕事がかなり早く終わったので、
「彼女の会社まで迎えに行ってびっくりさせよう。今日は何もないって言っていたなぁ」
と思い、車を職場のある所まで走らせた。
17時前までに着いたのでビルの向かい側に車を止めて待っていた。
18時過ぎに彼女が会社から出てきたの
で、「今日は会える?」とメールをすると「女友達とご飯食べるから」と断りメールが。

あきらめて帰ろうとした時、黒いBMWがすーっと止まり彼女が乗った。
間違いなく運転していたのは男性だった。
何が起こったのかよくわからなかったが急いで、エンジンをかけ黒いBMWを追ってしまった。
車はレストランに入り、彼女と男性は入っていった。
しかも手をつないで。
180近くありそうな男性が145くらいの美貴の体を抱き寄せるようにして。
食事が終わるまで近くに車を止め、ずっと待っていた。
今考えるとストーカーに近い行為だけど、その時は全く考える余裕がなかった。
20時頃レストランから出てきた二人は再びBMWに乗り、20分ほど走って住宅地に入っていった。
そして、マンションの駐車場に入っていったので、見失わないよう急いで路駐できそうなところに車を止め、マンションの入り口に駆け寄るとゆっくりと移動したエレベーターは10階で止まった。
部屋を見失うと焦り、急いで外に出て10階を見ていると、一番西端の部屋の電気がついたのでしばらく外で待つことに…。

1時間ほど車の中から部屋の明かりを見ていると部屋の電気が消えた。
10分ほど消えた部屋を見つめていると自分の心臓が口から出るかと思うほどドキドキしていた。
僕は自然とエレベーターを上り、その部屋の入り口に立っていた。
ブザーに指をかけて押そうとしたが勇気がなかった。
ゆっくりドアノブを引くと鍵がなんとかかっていなかった。
「ここまでしたら犯罪…」と思いつつ、抑えることができなかった。

ドアをゆっくりと開け、靴を脱ごうとすると中から「ピチャピチャ」という音がしてきた。
耳を澄ますと「あっ、気持ちいい。すごいよ、す、すごい…ああっ、あっ」と色っぽい美貴の声が聞こえてきた。
もう頭の中は真っ白。
目が少し暗闇に慣れてきたのでゆっくりと奥に進む。
リビングの戸が少し開いているので覗いた。
そこには、全裸になった美貴と男がフラットになったソファーの上で抱き合っていた。
ちょうど二人の後ろから見る形となり、男の後頭部と彼女のオマンコがあらわになって見える。
男が美貴の両脚を開き、あらわになった花弁をピチャピチャ舐めていた。
電気が消えた10分の間にもう二人はかなり求め合ったようで、
クリトリスを吸われた彼女の体はビクッビクッと痙攣していた。

「もう入れるよ」と男が言うと、美貴は体を起こし「まだダメ」と甘えた声で止めて、男のペニスにむしゃぶりついた。
大きいペニスだった。
20cmほどの長さでサランラップの芯ほどありそうな太いペニスを、美貴は美味しそうに小さな口でほおばっていた。
玉袋から肉棒をゆっくりと時間をかけて愛撫した後、小柄の美貴の上に男の体が被さり、二人はつながった。
美貴の唾液でヌルヌルとなった太い生ペニスが美貴のヴァギナにゆっくりと沈んでいく…。
小柄な美貴のヴァギナは入り口も小さく浅いが、男のペニスを全て包み込んでいた。
そしてゆっくりと太いペニスがゆっくりと動き出した。
「あっ、あっ、すごい…いい」
10分ほど男が正常位で激しく美貴を貫いた後、男が「美貴、イクよ」と言い、彼女が頷いたのを確認して、男の腰がビクッビクッと脈打った。
美貴の奥深くにペニスを突き刺して、美貴の体の上で
男がぐったりと重なったのを見て全てが終わったような気がした。

中出しされた美貴の体もビクビクッとしばらく全身で脈打っていた。
男はペニスを抜かずに、そのまま美貴の体を抱え起こし、騎乗位で美貴の体を味わい始めた。
美貴は完全にイッてしまったようで「壊れるぅ〜」といいながら力が抜けていた。
しかし、美貴も男の激しい挿入に自然と腰が動き始めて、
最後にはすごいスピードで腰を動かし美貴から男を求めた。

「やすくんイクぅ〜」と叫ぶと今度は美貴が男の上で力なく崩れた。
男はそんな美貴から太いペニスを抜き取った。
美貴のヴァギナからは大量の男の白い精液が糸を引いて流れ出した。
僕にだって中出しをさせたことがないのにこの光景は絶望に追い討ちをかけた。
美貴から「やすくん」と言われた男がソファーに横になると、
当たり前のように美貴が男の汚れたペニスを両手で握り、しゃぶっていた。

男のペニスはまたすぐに上に反り返り、彼女を四つん這いにしてバックからペニスで貫いた。
「ああっ!ホント壊れるぅ…やめて…アアッ、いいよぉ〜」ともがき喘ぐ姿を見ながら、呆然としていた僕は、音をさせずに部屋を後にして車に乗った。

後のことははっきりと思い出せない。車を走らせ20分ほどして家に着きしばらくボーッとしていた。
ペニスを貪る彼女と彼女の体を楽しんでいた男の顔と行動がはっきりと思い出される。
23時頃メールで「今から、友達と電車で帰りまーす」とメールが入った。


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エンジェルライブ
Posted by sexfriend at 18:56:23Comments(0)TrackBack(0) │その他

妻と同僚

2008-05-13
3週間ほどの海外出張から帰ってきた日のこと。
久しぶりに同僚と飲み、そのまま勢いで自宅に同僚も連れて帰った。
妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。
早速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。
ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。どうやら妻と同僚が運んでくれたらしい。
隣を見るとまだ妻の姿はない。まだリビングで飲んでいるのだろうか?
のそのそと起き上がり、リビングに下りていく。
階段の途中で、妻の声が聞こえた。
「ああっ・・だめっ・・ひいぃっ」
明らかに嬌声とわかる。同僚が妻を犯しているのだろうか?
鼓動が早くなる。ゆっくりと物音を立てないようにしてリビングの前まで進んだ。
耳を澄ませて中を伺う。ぴちゃぴちゃという水音と妻の喘ぎ、時々ぎしっとソファのきしむ音が聞こえる。
僅かにリビングの扉を開け、覗いてみた。

妻はソファに座ったまま同僚に脚を大きく広げられていた。
ベージュのスカートは捲り上げられ、ブルーのパンティは既に片足から外れてもう一方の膝に引っかかっているだけだった。
ブラウスのボタンはほとんどが外されており、ずり下げられたブラから露出した乳房を下から同僚の手がもみしだいている。
同僚のもう一方の手は妻の膝裏のあたりを掴み高く上げ、ちょうど股間に潜りこむ格好で妻の秘部を舐めているようだった。
恥ずかしいからだろうか、妻は両手で顔を覆っている。
それでも乳首を摘まれたり激しく秘部をすする音がする度に「ひっ」と喘ぎ声を上げて首をのけぞらせている。

この状況に私はひどく興奮していた。自分の妻が同僚によって感じさせられている・・・
確かに妻の肉体は敏感なほうだ。私の愛撫でも十分に反応し、いつも愛液を溢れさせていた。
さらに妻はこの3週間のあいだセックスをしていない。
どちらかと言えば性欲の強い妻にとってこの禁欲期間は辛い。
そしてこの同僚は社内でも名うてのプレイボーイとして有名な男だ。
仕事も出来るし信頼も厚いのだが女関係で問題を起こし、バツイチになってからは出世をあきらめ、社内外の女を片っ端から食いまくっているテクニシャンだ。
そんな男の手にかかれば、ただでさえ性欲をもてあまし気味の妻だ。一たまりもあるまい・・

同僚が顔を上げ、硬くしこった乳首に吸い付いた。びくっと妻は身体をのけぞらせる。
いつも間にか同僚の手は妻の股間に忍び込み、秘部にさし込まれているようだった。
くちゃくちゃとかき回す音が響く。妻の肉体はびくびくと痙攣し、指の動きにあわせるように腰が上下する
「ああっ、いやっだめっ・・イっちゃうっ」
「いいんだよ奥さん、何度でもイカせてやるから・・いつか奥さんとやってみたかったんだよ」
「ああっ、そこだめっ・・変なのぉ、変な感じなのぉっ、主人のときとは違う・・漏れちゃう、漏れちゃうよおっ・・」
「そうか奥さん、潮吹いたことないんだ・・じゃあ思いっきり潮吹きさせてあげる・・そらっ」
同僚の手が一際激しく動くと、妻は全身をのけぞらせて「ひいいぃっ」という悲鳴にも似た声を上げた。
次の瞬間妻の股間から透明な液体が飛び散り同僚の腕を濡らし、
一部はソファの前のテーブルまで汚したようだった。
それは衝撃的な光景だった。私とのセックスで妻は潮を吹いたことなどなかった。

自分の妻が他の男の指技によって見たことのない程の絶頂を極めさせられる姿。
それは私にとって大変な屈辱と同時に興奮でもあった。
私のペニスはこの時パジャマの中で驚くほど固くいきり立っていたのだ。

妻の身体がゆっくりとソファに崩れ落ちた。
荒い息をしているようで呼吸の度に胸が上下している。
かちゃかちゃと同僚がベルトを外す音がした。
ゆっくりと身体を持ち上げて、妻の股間に狙いをつけているようだった。
妻は視線を下に向けている。今まさに自分の貞操を奪おうとしている夫以外のペニスに視線がくぎ付けのようだ。
同僚のペニスは私と比べてかなり大きいはずだ。勃起していない状態にもかかわらず
私の勃起したときのサイズとさほど変わらない。
そのペニスは今十分に充血して妻の秘部に差し込まれようとしているのだ。

同僚は妻の脚を抱え込む格好で覆い被さっていく。
2,3度腰を動かすと妻は「ひっ」と声を上げた。クリトリスを擦ったのだろうか。
低い声で「入れるぞ」と同僚が言った。それは同意を求めると言うよりも宣告に近いものだった。
「いや・・いや」妻の小さな抵抗の声も実体を伴っていなかった。
さっきよりもやや深い角度で同僚は腰を妻の中にゆっくりと沈めていく。妻の首がのけぞる。
「ああっ・・はああっ・・ああっ」妻の口から喘ぎが漏れる。
妻の膣がきついのだろう、同僚は何度か浅い抽送を繰り返しながら妻の耳元で囁いた。
「奥さんのおまんこはキツイねぇ、なかなか奥まで入らないよ・・どう、旦那と比べて?」
「・・ああっ、お、大きいわ・・とっても大きい、裂けちゃいそう・・」
同僚の眼を見つめながら妻は答えた。すでに状況はレイプではなくなっていた。

妻は自分からゆっくりと腰を動かしてより深い挿入を促している。
その成果はすぐに結果となって現れた。
同僚が一際深く腰を突き入れると妻は小さな悲鳴とともに首をがくんを折った。
軽くオーガズムに達しているようだった。
同僚は妻の上半身からブラウスを剥ぎ取り、腕を回してブラジャーのホックを外した。
豊満な妻の乳房が露になる。
やや黒ずみかけた大き目の乳首は硬くしこっていた。それを同僚の無骨な指が摘み、弄ぶ。
その間もピストン運動は休みなく行われていた。妻のあえぎはとどまる事を知らない。
濡れた粘膜の擦れ合うぬちゃぬちゃという音がリビングに響いている。

妻が何度目かの絶頂に達すると、同僚は妻の身体をひっくり返して今度はバックから撃ち込み始めた。
後ろから乳房をわしづかみにし、髪の毛を引っ張り唾液を飲ませる。
私には到底真似できないサディスティックな責めだ。
しかしなにより驚いたのはそういう行為を妻が喜んで受け入れたように見えたことだった。
確かに妻は性欲の強い女だが、そのようなアブノーマル的行為には全く興味を示さなかったのだ。
同僚の指が妻のアナルに差し込まれ、妻が狂ったように腰を振りたくるのを見て私は悟った。
(妻は、同僚の女になった。)

未体験の快楽を与えてくれる男になら、女なら誰だって服従するはずだ。
同僚の撃ち込みが速くなり、フィニッシュを迎えようとするときに妻の口から発せられた決定的な言葉。
「中、中で出して・・」
脳天をハンマーで殴られたような衝撃、そして恍惚。
自分の妻が他の男に膣内射精を乞う。今まで経験したことのない程の屈辱と興奮が私を襲う。
同僚が妻の中に射精する姿を見て、私もパンツの中に大量の精液を発射した。
ゆっくりと同僚がペニスを抜き取り、妻の前に回ると妻はいとおしそうにそれを咥えた。
私は二人に気づかれないように2階に戻った。
妻が寝室に入ってきたのはそれから2時間後、風呂上りの石鹸の匂いをさせていた。

妻と同僚の絡み合う姿が脳裏から離れないまま、私は一人寝室の天井を見つめて妻を待っていた。
同僚の手によって何度も何度も絶頂を極めさせられ、最後には中だしを乞うた妻。
夫である私にとってこれ以上の屈辱はない。怒りにも似た嫉妬の炎が私を眠りにつくのを許さなかった。
その光景を覗きながら興奮しパンツの中に射精してしまったにもかかわらず、再び私のペニスは膨張していた。
妻を抱きたい。心からそう思った。
同僚が蹂躙した妻の白く豊かな乳房を思いきり揉みしだき、
ついさっきまで同僚のペニスが差し込まれていた秘部に思いきり突き立て、
同僚の精液の残滓を私の精液で塗りつぶし、
夫である私こそが本来の所有者であるという証を妻の身体に刻みたかった。
しかし、妻はなかなか帰ってこなかった。悶々としながら時が流れていく。

ようやく妻が寝室に入ってきたのは、それから2時間が経ってからだった。
反射的に私は寝たふりをしてしまった。同僚との情事を覗き見ていたことを知られてはいけない。
妻は私を起こさないようにそっと寝室のつきあたりにある整理箪笥まで行き、引出しを開けた。
そっと薄目を開けて妻の姿を見る。妻はバスタオル一枚を身体に巻きつけている。
洗いたての髪から雫が垂れている。
同僚との情事の痕跡を消すために全身を洗ったに違いない。
引出しから取り出したパンティを穿き、バスタオルをはらりと取った。淡い光の下で妻の乳房が揺れる。
白いスリップを身につけると妻は私のほうに向き直った。慌てて目を閉じる。
妻は私が寝ているベッドに畳んでおいてあったパジャマを取ったようだった。しばらくして妻がベッドに入ってきた。

石鹸の香りと妻の体臭が混じりあった匂いが私の欲望を刺激する。妻の身体に手を伸ばした。
「ん・・どうしたの」けだるそうな声で妻が答えた。
「3週間ぶりだもん、いいだろ?」
「・・お酒飲んじゃってるから、眠いの・・それに、ちょっと疲れてるかな・・」
酒のせいで眠いというのは理解できる。
しかし同僚との激しいセックスで疲れたから夫である私との営みを拒否するとは。
再び妻への激しい嫉妬心が燃え上がり、強引に妻のパジャマを脱がせて乳房を揉む。
耳たぶを舐めまわし首筋に舌を這わせると妻の身体に鳥肌が立つのが判った。感じ始めている証拠だ。
スリップをずり下げて両方の乳房を下から搾り出すように露出させる。乳首は既に立っていた。
両手で揉み上げて乳首に吸い付く。妻の口から小さな喘ぎ声が漏れ始めている。
私は自分がいつもより乱暴になっているのが判った。妻をメチャクチャにしたかった。
さっきまで同僚の責めに対し狂ったようによがり声を上げていた妻を壊してしまいたかった。

私のペニスはこれ以上ないほど固くそそり立ち、興奮のあまり先端からはもう透明な液体が滲み出していた。
妻をうつ伏せに転がし、腰を高く上げさせる。パンティをパジャマのズボンごと引きずりおろした。
白く大きな尻が目の前に現れる。さっきまで同僚が掴み、後ろから突きたてていた尻だ。
亀裂からはすでに愛液が溢れ出し内股まで濡らしている。
妻の肉体は感じやすいほうだが、こんなに濡れているのは見たことがない。
同僚との情事の残り火に火が点いたからだろうか。そう思うとなおさら私の嫉妬心が燃え上がる。
妻の亀裂をよく観察してみると、大陰唇は赤く腫れ上がったように充血していた。
同僚のペニスに擦られたせいだろう。私は指を妻の亀裂に差し込みかきまわした。
枕に顔を埋めたまま妻が「あうっ」と声を上げる。

亀裂からは止めど無く透明な愛液が流れ出し、グチュグチュと音を立てている。
内壁が蠕動し指に絡み付く。妻の絶頂が近い。
くぐもった喘ぎを漏らしながら妻はゆらゆらと腰を動かして、自ら登りつめようとしている。

その時私の視界にあるものが飛び込んできた。妻のアヌスが微かではあるがひくひくと蠢いている。
脳裏にあの衝撃的な情景が蘇ってきた。同僚がバックから責め立てながら妻のアヌスに指を差し込んでいた、あの光景。
妻のアヌスへの刺激を試みた事は今までに何回かあったが、すべて強く拒絶されていた。
しかし、同僚は妻のアヌスへの指挿入をあっさりと果たし、妻はその行為に強く性感を刺激されていた。
「いやっいやっいやぁぁっ、狂っちゃうーっ、お、お尻なんてっ、いやーっ、いくーっ」
もはや絶叫に近い声を上げて、自分から腰を振りたてていた妻の姿。
夫である私に触れることを許さなかった聖域を赤の他人である同僚に弄ぶことを許し、その指のもたらす快感に狂った妻。
目の前で物欲しげに蠢くアヌスは、妻の裏切りの象徴に映った。

亀裂から指を引きぬき、愛液をたっぷりとアヌスに塗りつけて人差し指をめり込ませて行く。
妻がびくっと身体をしならせ、「ひぃっ」と声を上げた。
構わず指を押し込んでいく。めりめりと筋肉が広がっていく感覚が指先から伝わってきた。
第2関節まで差し込んだところで一旦止め、前後に出し入れを始める。
ぎゅうぎゅうと締め付ける感覚が徐々に弱まってくる。
「いやっいやっいやっ・・ああっ、お尻なんてやめてっ、あううっ」
妻は顔を左右に振り、髪を振り乱しながら私の行為に抗議していた。
しかしその言葉とは裏腹に妻の亀裂からは愛液が溢れだし、
糸を引きながらシーツに垂れ、染みを作っている。

私は指を引きぬき体勢を整え、ペニスを妻の秘部に突き入れた。ぬるぬるとした感覚がペニスを包む。
妻の腰をがっちりと掴み、しゃにむに突き立てた。妻の尻と私の腰がぶつかり合いパンパンと音を立てる。
絡みついた襞がペニスを断続的にきゅっきゅっと締め付け、射精を促し始めた。
バックからの責めがあまり好きではなかったはずの妻が、口を半開きにして悶える。
「ああっ、いやっ・・凄い、はあぁ・・ひぃっ」
両目をつむり眉間にしわを寄せながら快感を貪っている妻。
だらしなく開いたままの口からよだれが一筋垂れている。
その表情のあまりの淫靡さに私自身興奮の限界が来ていた。
我慢しきれずそのまま妻の膣内に精液を暴発させた。
私のペニスは何度も妻の体内で脈動を繰り返し、大量の精液を吐き出し続けた。
最後の一滴まで残らず出し尽くすまで私は妻から離れようとはしなかった。
それこそが妻に対する夫である私の所有者としての刻印だからだ。

しかし妻にとっては不満の残るセックスだった事も否めなかった。
絶頂直前まで押し上げられ、あと一歩の所で放り出されたのだから。
「3週間ぶりだもんね、仕方ないわよね」
慰めにも、諦めにもとれる言葉をぽつりと漏らし、妻は背中を向けて眠りについた。


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24才の新社会人

2008-05-08
今日卒業してきたのでレポします。吉原の高級店にて。
当方24才の新社会人で彼女イナイ歴=年齢。容姿スペックはイケでもブサでもないはず、告られたことも一回ほど。
体型=ガッシリ。顔=四角い。
三週間前に卒業を決意し、初任給で即行してきた。
女の子と喋ることはできるけど、どうやって先に進めばいいかわからず
またこの歳にもなって童貞ってのが凄い負い目になって鬱になったりしてた。
三週間みっちりネットをさ迷い、これだ!って人見つけてお願いしてきた。
午前6時半に起きて念入りにシャワーとハミガキとヒゲ剃りを済ませ、
嬢の体が良く見えるよう普段は使わないコンタクト+よそ行きの服で出陣。
予約の時には全然つながらなかったので不安だったが確認や送迎の電話は無事繋がる。
グレード高そうなバンが迎えにきて自民党の武部元幹事長にそっくりの運転手が礼儀正しく応対してくれる。
店に到着。大体予約の一時間前。店員はみんな礼儀正しく、内装キレイ。
待合室ではパネルをみながらコーヒーで一服。日経とか週刊ダイヤモンドとかあって利用客の年齢層は高め。
パネルで嬢の顔を確認するが、うん、俺の目に狂いはなかった。
ここまでは割りと冷静だったのだが、時間が迫るにつれドキドキしてくる。
そして嬢とご対面。うんうん、パネルよりカワイイな。


手を繋いで部屋までいく。途中で童貞であると伝え、ちょっとびっくりされる。
丁重に部屋に通され正座でご挨拶を受ける。服を脱がされながら世間話。
朝からずっと元気なかったムスコだったが、初めて女性の前で脱ぐこと、見られることに
恥ずかしくはないが凄い興奮しみるみる血が集まってくる。
話がふと途切れるとそれまで爛漫な笑顔だったじょうの表情が変わる。感想を抱く間もなくキスされた。
最初は唇を重ねるだけのキス。とても柔らかい。プルプルしてる。
早くDKが味わってみたいが嬢は俺の肩や首筋に行ってしまう。
その間鎖骨舐めたり、肩ごしに嬢のケツを眺める。恐る恐る手を延ばして尻を撫であげる、
どうやら問題ないようだ。もう少し手を延ばしてアナルに触れ、指でツンツンしてみる。
するとOKなのかNGなのかわからないが嬢が戻ってきて今度こそDKに。
勝手がわからず中々相手の口の中に入れない。嬢の舌も思ったほど奥には入って来ない。
別に息苦しいということもなくいつまでもやってられそう。
予想とは違うけどでもこんなキレイな人とキスしてる事がすげー嬉しい。
嬢が口から乳首、ヘソ、フトモモへと舌を這わせ、フェラへと突入。
ただ床オナ歴十年以上の俺は加えられた瞬間口ではイケないと確信。
しかし俺にひざまづき懸命舌を這わせる嬢の姿に興奮し萎える事はない。
チンコ痛くなるまで吸われたが結局イケず、しかし目を合わせるたび嬢が笑いかけてきてくれるのが嬉しかった。
ベッドに押し倒され一通り舐められた後騎乗位で挿入。さらば24年モノ。


あったかい。凄い締まる。しかも漫画と違って奥までは届かない。ずっと吸い込まれそうだ。
俺のが小さいのかなあ。
目の前では嬢が腰を振っている。
自分も腰を振って突いてみる。嬢の下ろすタイミングで突き上げようと思うが、自分が動くと嬢は止まってしまう。
なのであんま気持ち良くなくなってしまうのですぐに動くのは止め。
嬢にお任せした後すぐに射精。多分2分くらい。ゾクゾクするとかはあんまなかったが
女の子の中で気持ち良くなって出せたことでひと安心。
二人で横になって足絡めあってキスしたり話したり。話は俺の仕事について趣味についてであんま甘い雰囲気にならなかった。

次に風呂へ。女の子と一緒に湯舟って嬉しいな。嬢の身体がいつもひんやりしてて
ベッドじゃあんまり快感に集中できなかったが、お風呂だとあったかいし柔らかいしで素晴らしい。
自分は寒いと気持ち良く慣れないようだ。
潜望鏡も気持ち良い。つくづくチンコを鈍感にしてしまったのが悔やまれる。
ひょっとして口に出したりとか出来たのかな?

続いてマットの上でローションプレイ。俺が風呂入ってる間いそいそと準備する嬢を見て大変な仕事だなあ。
と考えつつその後ろ姿をたっぷり視姦する。
準備完了。マットに俯せる俺。ローションはあったかく俺の上を滑る嬢は柔らかくていい。
そういや、プレイ中やわらけーとか気持ちいいとしか言ってないな。
そうやって嬢を褒めると喜んでくれるのがまた嬉しい


俺の上を縦横無尽に動く嬢。口付けで俺の背中から尻を吸い回したり足の指を一本一本しゃぶってくる。
ベッドの上では完全マグロの俺だったが、嬢がお尻を向けたところでフトモモを捕まえて
尻やアナルやマンコをしゃぶる。でも指入れってNGらしいというカキコを思い出し、断念。
ちゃんとリクエストすればよかったなあ。
身体の引き締まった嬢なので大陰唇が取り分け柔らかくて触ってもよし舐めてもよしだった。

そしてマットの上で合体。しかしもうペニスは麻痺してるが如くなかなかイケない。
嬢のアソコの締まる感触は良いんだけど。目前で頑張る嬢にこれでイケなかったら申し訳ないとか思い
どうにかこうにか絞り出した。今日はもう無理だな。勿体ない。なのでベッドには戻らず
そのままお風呂入ったり一緒にコーヒー飲んで終了まで。

イクことに必死で正常位もバックもしなかったが嬢は「したいことあったら何でもいってくださいね」とか
「今度はバックでしようね」とか「セーラー服とか着てもいいよ」とか言ってくれて
その健気さが嬉しい。営業は苦手とかとか言ってたけどこれは違うのか。
あと本名(本当かはシラネ)とか教えてくれて、特製名刺とメアドもらった。次回から姫予約可能とのこと。
ああ、もう騙されてても嬢の演技でもいいや。また同じ嬢に会いに行く事にしよう。

ちなみに嬢いわく高級店は20代があんま来ないらしい。でも月一くらいで童貞と当たると言ってた。

そして部屋から出ていく前に初めて嬢におねだり。時間一杯までディープキスして終了。

童貞捨てたからって劇的に何か変わったって気はしないけど自分の力で稼いだ金で女の子と
セックスしたってことで自信にはなった。一生童貞なんじゃないかって不安だったけど
これからそんな事に苛まれずにすむので今日払った金は無駄じゃないと思う。


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Posted by sexfriend at 19:07:28Comments(0)TrackBack(0) │その他

偶然

2008-05-01
この前あるサイトで初めて援助しました。前から興味はありましたが、なかなかもったいなくてやってませんでした。
自分はパチンコやるんですが、毎月鬼のように負けます。(涙)それで、パチンコ一回いったと思えばいいと思ってやってみました。
19歳のギャル系でスリムとしか聞いてなくて、写メももらってなくて正直不安と期待を胸に待ち合わせ場所に向かいました。そしたら、明るいアッシュ系の髪につけまつげにマスカラタップリ、ピンクのロンTに七分丈のジーパンの細身の白ギャルを発見。メールで確認して、その子の横に車を横付けして乗せました。挨拶をして、ホテルに向かい車を走らせ、その子を見ると、何と自分のよくいくパチンコ屋の店員でした。正直、車で走りながら興奮を抑え切れませんでした。その子は容姿も可愛くて、見た目とは裏腹に接客態度もよく、いつも一生懸命ホールを走り回る女の子で、いつも負けた後、あの制服から延びる細い足を見ながら、あの子を犯す妄想をしていました。それが現実になろうとしている瞬間でした。しかし、向こうは常連客だとは気付いていません。バイトはしてるけど訳あってお金に困っているとの事。ホテルに着き、軽く会話をし、そろそろ始めようかとなり、「シャワー浴びてきます」と言ったので、「シャワーはいいからベット行こ」と肩を抱きました。「バイト終わってから直行だから汗臭いから」と拒否ろうとしたので、「一生懸命ホールを走り回った後の君の臭いがいいんじゃない」と言ったら、驚いた顔して、そのスキにベットに押し倒しキスしました。

「ちょっ、キスは」最初の約束でキスなしゴムあり3という約束だったので拒否してきました。「この事店や店の客には内緒にするから」と耳を舐めながら耳元でささやいたら抵抗が弱くなったので、すかさず唇を奪い舌をねじこみ、唾液を流しこみながら舌を絡ませていきました。首筋から舌を這わせて、汗の染み込んだブラを舐めまわして、いよいよブラをとり、オッパイのお披露目。大きくはないが形のいいきれいなオッパイにツンと薄ピンクの乳首が。もう我慢できずにオッパイをもみながら、乳首を舐めたりかんだりしました。そのたびに「ンッ」とか「イタッ」と声が漏れ始めました。両腕を掴み頭の上に掴み脇を舐めました。とても嫌がり、「なんか変な味がする。臭うね。ちくちくするよ」と言ったら、「イヤ、ヤメテ」涙目になっていました。もう股間が爆発しそうになり、黒のパンティーにむしゃぶりつきました。パンティーをおろしおまんこに指をやると、もうびちゃびちゃに濡らしてます。そのままクンニをすると「アッアッアン」と喘ぎだしました。クリトリスを舐め、指で掻き交ぜ舐め続けると、「イッ、イク」と言って、身体を震わせた後グッタリしてました。その後四つん這いにしてアナルを舐め回しました。すると急にびっくりして「イヤ、そんなとこ」といいましたが無視して舐めまわし、まんこを指で掻き回しました。すると「イヤアーイッちゃう」とまたイッテしまいました。

仕事一生懸命の愛想のいい可愛い子なんですが、それだけにどうしても彼女を汚して嫌がる素顔を見たくてたまりません。歪んでますね。
ぐったりした彼女は「ハア、ハア」と肩で息をしながら、横たわってます。もう、自分のチンポも限界です。早くおまんこにぶち込んで合体したくて仕方ありません。しかし、何とかあの可愛いグロスのタップリついた薄ピンクの唇に、俺の洗ってないマラカスだらけのチンポをくわえさせたくて仕方ありません。ちょっと強い口調で「チンポしゃぶれ」と顔の前にチンポさしだしました。」しかし、彼女は無言で顔を背けます。今度は「早くしゃぶれ。仕事なのに何自分が気持ちよくなってんだよ」と唇にチンポをすりつけました。すると彼女は眉間にしわをよせ、とても嫌そうに力なく手でチンポをはらいのこました。正直Mっぽいし、弱みを握っているので、フェラしてくれると思っていましたが、最初の約束通りくわえてくれませんでした。このままだと気分がなえてしまうので、「まあ、いい。じゃあいれるぞ。」といい足を開き、彼女のまんこにぶち込みました。彼女は「ちょっ、ゴム」といいかけましたが、彼女のぐちょぐちょのおまんこはすんなり俺のペニスを受け入れました。「ンッアッ」息のつまったような声と彼女の切なそう表情に猛烈に興奮しました。彼女は身をよじって逃げようとしましたが、上からおいかぶさり腰をがっちり掴み腰を振りました。「中出しはしないから、いいだろ?二人だけの秘密にしてあげるから」


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姉とお風呂

2008-04-28
あれは、中学二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。
その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。
中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。
夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、
「ただいまー」と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。
とりあえず「おかえりー」と返して風呂に入った。
すると姉が一階に降りてきて、「げ、風呂使ってんの?」
なんて言っている。しばらくして「一緒に入っていー?」なんて聞いてきた。
「は?なんで?」
「汗だくで気持ち悪いー。いいじゃんお母さんいないんだから」
「・・・」
「いいでしょー?入るよー?」

すると姉は本当に入ってきた。
シャワーをするだけのつもりだったので、浴槽の水は冷たいままだった。
うちの風呂は広くはない。二人密着している状態だ
ふたり入るのがやっとってところだろう。
姉が「お湯つけてよ」と言ってので取り合えずガスをつけたが、
そんなにすぐに温かくはならない。
このままだとやばいと思ったので、しかたなく
「とりあえずシャワー使っていいで、俺浴槽入ってるから」と言って
水の中に入った。勿論壁に向いている。
少しシャワーの音がしてそれからなぜか姉までが浴槽に入ってきた。

「うわっ、冷たっ。」何て言っているがそれどころじゃない。
うちの風呂は大きくない。それは浴槽だってそうだ。
既に姉の体の一部があたっている。
「だっ、だったらシャワー使ってろよ。」
「いいじゃんそれじゃ冷たいでしょ?こうしたら暖かいよ。」
と言って姉はがばっと抱きついてきた。後ろからじゃなく横ぎりぎりから。
結果ほぼ正面から抱き合う事になる。
「うわっ」
「は〜暖かいね〜」
確かに冷たい水の中ではかなり温かく感じるが、それよりも胸の感触が
気になって仕方ない。
中二と言えどもう十分に性欲はある。


「あ・・・」
抱き合っている訳だからその感触は当然姉にも伝わる。
「仕方ないじゃん。その・・・・」
「立派になっちゃって〜」
「あたりまえじゃん。最後に一緒に入ったの小学校の低学年の時だろ?」
「ふーん。じゃあ私は?胸大きくなった?」
「・・・まあ結構」
「うふふ、ねえ・・さわりっこしようか?昔みたいに。」
と言って姉は俺の手をとって胸に触らせた。

大きさは中三としては少し大きいほうか、とてもやわらかかった。
少し力を加えるとそのとうりに形が変わる。
すると股間に何かがあたる感触があった。
言うまでもなくそれは姉の手。
その手つきはしごくと言うには程遠く、さわったり少し上下に動かすと
いったものだったが、他人に、ましてや少なからず好意を抱いていた
姉に性器を触られるという行為は、興奮を誘う物としては十分すぎた。
ならばこちらもと片方の手を下へと持っていく。
まずは表面の方を触りながら、少しだけ中へ指を入れて擦るようにする。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「ふぅ・・・・ふぅ・・・・」
二人の少しだけ荒くなった吐息とガスの音だ以外に音はなかった。
しばらく『さわりっこ』を続けていたが、風呂の水がもうお湯に変わっていた。
「はぁ・・・はぁ・・・ふぅ、のぼせちゃいそ」
という言葉の後に二人とも浴槽を出た。

二人とも風呂から上がる気はなかったが、風呂にいすは一つである。
結果いすに俺が座りその上に姉が座った。
少しの間休んでいたが、姉が「ここから見ると私から生えてるみたいだね」
と言うのでみてみると、確かに姉の股から生えているものが一本。
「私のだから自由にしてもいいよね?」
と言っていきなりそれをしごきだす。
それは今までのさわりっことは違って明らかに射精に導こうとする行為である。
そのため一気に射精感が強まる。
「ちょっ・・ちょっとタンマ」
と言って無理やり姉の手を止める。姉は何か言いたそうだったが
「次は俺の番な」
と言ってボディーソープを手にとって姉の胸を触る。

そして、胸をもんだリ、先をこねたりしていると姉の息が少し荒くなる。
そのまま、手を下に持っていこうとするが少し躊躇。
「ボディーソープ中に入っても大丈夫かな?」
「ふぅ・・え?はぁ・・・うーんと流せば大丈夫なんじゃないかな?」
少し不安ながらも少しだけ触れてみるともう既にそこは濡れていた。
これなら大丈夫だろうと思って、洗面器に水をくみ、左手だけ洗った。
そして改めて姉の秘所に手を伸ばす。
少しだけ表面をさわったがもうすぐに指が入っていった。
「ぁ…」
っと少しだけ声が聞こえた。そして指を少しだけ動かす。
「ぅ…ぁ…」
姉の反応は良好だった。指で内側の壁を擦るように動かす。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
どんどん息が荒くなってくる。もう絶頂はすぐそこなのではないだろか?と思った。

「はぁ・・はぁ・・ずるい、私もやるもん」
と言って、自分の手にボディソープをつけまた自分の股下から生えているものをにぎる。
そして上下にしごきだす。
「う・・・」
かなり気持ちいい。さっきの興奮に相加されてすぐにでも射精しそうだった。
「ふぅ・・ふぅ・・くぅぅ・・はぁ・・」
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
「ふぅ・・ふぅ・・ぁぁもういきそう・・・ねえ・・一緒に・・」
「・・うん」
と言って指の速度を上げる。
「ぅんん!ダメ・・・もういきそう!」
「はぁ・うん・・はぁ・・あ、でる!」
「はぁ・・はぁ・・ぁ・・っんんん・・・・・・」
いつの間にか、あお向けに近い座り方だったので、出された精子は姉のお腹から胸に
ほとんどが飛び散った。

「ふう・・ふう・・ふう・・」
「はあ・・はあ・・はあ・・」
「ふぅ・・こんなに・・・いっぱい・・・」
と言って、姉は自分の体についている精液を手にとって眺めている。
それは、なぜかとても興奮する光景だった。
それから数分は二人ともそのままの体勢で放心していたが何とか気が回復したので
また姉の胸に手をやった。
「ぁ・・・もぅ・・・」
と言った姉の声はとても優しくまた色っぽかった。
しばらく、姉の胸で遊んでいた。すると一回出したはずなのに物は
半立ちの状態くらいまで回復した。

「元気ね〜じゃあ今度は私が気持ちいいことやってあげる。不安定だから下に座らない?」
と言われたので、いすを抜き取ってタイルに座る。
姉が物をしごきだすとそれはさっきとさほど変わらないのではないか?という
くらいまで大きくなった。
「ほんとに元気ね〜、じゃあやるよ?」
と言って姉は器用にくるりと180度回転してこちらを向いた。
そして、お互いの性器と性器を擦るように動き出した。
いわゆる素股というやつだろう。知識だけはあった。
それは、さっきまでのとは全く違っていて別の気持ちよさがある気がした。

「どう?気持ちいい?」
「うん。すっごい気持ちいい」
「そ、じゃあもっと速くしてみようか。」
と言って姉はスピードを上げた。
「うゎ・・すっごい気持ちいい」
おそらく、一度出していなかったら既に果てていただろうという位気持ち良かった。
「はぁ・・・はぁ・・・」
次第に姉を呼吸音も荒くなってきたようだ。そこで、少しだけ腰を浮かせてみた。
「はぁん・・・はぁ・・もーなにすんのよ・・」
どうやらより深くあたったようだ。
そして、いたずら心もあって少しだけ腰を動かすようにした。
「はぁ・・ぅん・・ぅん・・ぅんん・・・はぁ・はぁ・はぁ」
姉はもう何も言わなくなった。いや言えなくなった。
二人は行為にのみ集中していた。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
くちゃ・くちゃ・くちゃという音と二人の呼吸音のみが響いた。
「ねえ・・もういきそう・・・一緒に・・ね?」
姉はそう言ってから、スピードを上げた。
「はぁ・・はぁ・・はあ」
「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ」
二人とも限界は近かった。最後にと腰を限界まで押し上げた。
「っぅぁ、あ!!はあああ〜〜」
「出・・出る」
どぴゅどぴゅ・・・
「はっぁ・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ・・」
二人とも一度目より大きな絶頂をむかえたようだった。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・ねえ?気持ちよかった?」
「ふぅ・・うん・かなり気持ちよかった。」
「そう、よかった〜私もすっごい気持ちよかった」

しばらくしてから二人でシャワーを浴びた。
そして体を流したあと、また姉に抱きついた。
「どしたの?も一回やりたい?」
「いや・・・ちょっときつい」
「じゃあどしたの?」
「いや・・・何となく」
すると姉はくすっと笑った。
「も〜甘えんぼちゃんでチュね〜」
「いや・・・なんか姉さん高校行っちゃうんだな〜と思って」
「なにそれ、別に家出るわけじゃないんだから・・・」
「まーね。だから何となくだって」
すると姉は頬にキスをして、
「そろそろあがろ?お母さん帰ってきちゃう」
と言った。こんな関係いつまでも続くといいなと思った。

とりあえず終わりです。
このときが本格的にエッチな行為としては初めてでした。
結局それからも、知識はあったので挿入はあんまりしませんでした


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Posted by sexfriend at 19:26:16Comments(0)TrackBack(0) │その他
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