自分はパチンコやるんですが、毎月鬼のように負けます。(涙)それで、パチンコ一回いったと思えばいいと思ってやってみました。
19歳のギャル系でスリムとしか聞いてなくて、写メももらってなくて正直不安と期待を胸に待ち合わせ場所に向かいました。そしたら、明るいアッシュ系の髪につけまつげにマスカラタップリ、ピンクのロンTに七分丈のジーパンの細身の白ギャルを発見。メールで確認して、その子の横に車を横付けして乗せました。挨拶をして、ホテルに向かい車を走らせ、その子を見ると、何と自分のよくいくパチンコ屋の店員でした。正直、車で走りながら興奮を抑え切れませんでした。その子は容姿も可愛くて、見た目とは裏腹に接客態度もよく、いつも一生懸命ホールを走り回る女の子で、いつも負けた後、あの制服から延びる細い足を見ながら、あの子を犯す妄想をしていました。それが現実になろうとしている瞬間でした。しかし、向こうは常連客だとは気付いていません。バイトはしてるけど訳あってお金に困っているとの事。ホテルに着き、軽く会話をし、そろそろ始めようかとなり、「シャワー浴びてきます」と言ったので、「シャワーはいいからベット行こ」と肩を抱きました。「バイト終わってから直行だから汗臭いから」と拒否ろうとしたので、「一生懸命ホールを走り回った後の君の臭いがいいんじゃない」と言ったら、驚いた顔して、そのスキにベットに押し倒しキスしました。
「ちょっ、キスは」最初の約束でキスなしゴムあり3という約束だったので拒否してきました。「この事店や店の客には内緒にするから」と耳を舐めながら耳元でささやいたら抵抗が弱くなったので、すかさず唇を奪い舌をねじこみ、唾液を流しこみながら舌を絡ませていきました。首筋から舌を這わせて、汗の染み込んだブラを舐めまわして、いよいよブラをとり、オッパイのお披露目。大きくはないが形のいいきれいなオッパイにツンと薄ピンクの乳首が。もう我慢できずにオッパイをもみながら、乳首を舐めたりかんだりしました。そのたびに「ンッ」とか「イタッ」と声が漏れ始めました。両腕を掴み頭の上に掴み脇を舐めました。とても嫌がり、「なんか変な味がする。臭うね。ちくちくするよ」と言ったら、「イヤ、ヤメテ」涙目になっていました。もう股間が爆発しそうになり、黒のパンティーにむしゃぶりつきました。パンティーをおろしおまんこに指をやると、もうびちゃびちゃに濡らしてます。そのままクンニをすると「アッアッアン」と喘ぎだしました。クリトリスを舐め、指で掻き交ぜ舐め続けると、「イッ、イク」と言って、身体を震わせた後グッタリしてました。その後四つん這いにしてアナルを舐め回しました。すると急にびっくりして「イヤ、そんなとこ」といいましたが無視して舐めまわし、まんこを指で掻き回しました。すると「イヤアーイッちゃう」とまたイッテしまいました。
仕事一生懸命の愛想のいい可愛い子なんですが、それだけにどうしても彼女を汚して嫌がる素顔を見たくてたまりません。歪んでますね。
ぐったりした彼女は「ハア、ハア」と肩で息をしながら、横たわってます。もう、自分のチンポも限界です。早くおまんこにぶち込んで合体したくて仕方ありません。しかし、何とかあの可愛いグロスのタップリついた薄ピンクの唇に、俺の洗ってないマラカスだらけのチンポをくわえさせたくて仕方ありません。ちょっと強い口調で「チンポしゃぶれ」と顔の前にチンポさしだしました。」しかし、彼女は無言で顔を背けます。今度は「早くしゃぶれ。仕事なのに何自分が気持ちよくなってんだよ」と唇にチンポをすりつけました。すると彼女は眉間にしわをよせ、とても嫌そうに力なく手でチンポをはらいのこました。正直Mっぽいし、弱みを握っているので、フェラしてくれると思っていましたが、最初の約束通りくわえてくれませんでした。このままだと気分がなえてしまうので、「まあ、いい。じゃあいれるぞ。」といい足を開き、彼女のまんこにぶち込みました。彼女は「ちょっ、ゴム」といいかけましたが、彼女のぐちょぐちょのおまんこはすんなり俺のペニスを受け入れました。「ンッアッ」息のつまったような声と彼女の切なそう表情に猛烈に興奮しました。彼女は身をよじって逃げようとしましたが、上からおいかぶさり腰をがっちり掴み腰を振りました。「中出しはしないから、いいだろ?二人だけの秘密にしてあげるから」
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