セックスフレンド

セックスフレンドとの体験日記。

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BlogMaster

3Pになるのかな?

2008-06-26
昨日、2年ぶりくらいに2ショットをしてみた。
営業職だから比較的昼間に時間がある。
昨日もお客とのアポもなく暇つぶしにカードを買って車の中で携帯からかけていた。
だいたいすぐに繋がる。
積極的に話し掛けてくるのはさくらが多いので、そういうのはすぐにわかる。
で、7、8人目かな?21歳の女の子と繋がった。
女「今どちらからですか?」
俺「今?○○からで、車の中からかけてるよ!」
女「えー!凄く近いですよーー!、私も携帯から」

しばらく話してると、もう1人友達もいるらしい。
その友達にも代わって話もしてみた。
2人共感じがよさそうな気がする。

俺「で、今日は何?暇なの?」
女「うん、友達と暇してた」
俺「で、どういう人探してたの?」
女「え〜っと、割り切りだけど・・・いい?」
俺「別にいいけど、2人なの?」
女「そう!だめ?」
俺「いいよ〜、とりあえず近くだから会ってみる?」
女「じゃあ、○○でいい?」
俺「OK!15分で行けるよ!車は社用車だからバンだけどね」(会社ネーム無し)

すぐに待ち合わせ場所に向かった。うそでも距離的にいいかなと半分期待しないで走らせた。
すると、そこには相手の車が本当に止まっていた、中に女の子が2人乗っている
その車に横づけにして2人を見た。
すごく可愛い子が2人乗っている。
窓を開けて挨拶をした。むこうも挨拶をしてくれた。
最初に話した子も可愛いが、後から話した子はほんと可愛い!

俺の車の後部座席に2人して乗り込む。
援はJKの時に好奇心から1回した事があると言っていた。
で今日はたまたま暇すぎてティッシュの電話番号にかけたらしい。

昼ご飯を食べてないらしく、コンビニに寄って、好きなものを選んで買ってあげた
車の中で3人で結構盛り上がって、友達みたいになってきていた。
俺「ホテル行く?」
女A「カラオケでもする?」
女B「したい!したい!」
俺「じゃあ、行くか?」
この時点ではまだ女達の方からいくらとかは言ってこない。

3人でホテルに入った。
早速、おにぎり、お菓子を食べながら、カラオケを歌いだす2人。
俺も歌ったりして、H気分ではなくなっていたけど・・・

女B「お風呂入ろうかな」突然言い出した。
女A「入ろう!お湯入れるね!」お風呂場に向かった

お湯を入れて戻ってきた女達に俺は聞いた
俺「で、○○っていくらなの?」
女A「え〜、いいよ!ね、Bいいよね?」
女B「うん、楽しいし、別にいらないよ」
俺はびっくりした。そんなうまい話があるのかわからなかった。
もしかして俺が風呂に入ってる間に財布だけ持って、逃げるんじゃないかとか疑っていた。
念のためトイレの中で1万だけ靴下の中に入れておいた・・・笑

あとは彼女達を信じて、俺から1人で先に風呂に入った。
もちろん財布を彼女達のいる所に残して。
10分ほどで、風呂から出てみると彼女達はテレビを見ていた。

次に彼女達が2人で一緒に風呂に入った。
その時、自分の財布を見たけど、何も変わっていなかった。
20分ほどで、2人が風呂から出てきた。
パンティーは履いてるみたいだけど、胸の上からバスタオルを巻いていた。
女A「3人じゃ恥かしいから、1人づつでもいい?」
俺「いいよ、じゃあ誰?」
女B「じゃんけんにする?勝ったほうにしよ」
2人でじゃんけんしてた笑
結局友達の女Bが勝って先になった。
俺は心の中でラッキーっと少し思った。女Aも可愛いんだけどね・・

女Aはベッドから死角になる所にイスを持っていって、テレビを付けて見ていた。
女Bがベッドに入って俺の横に横たわった。
俺はすぐバスタオルを剥ぎ取り、女の体を見た。
胸はBくらいだが、綺麗な形で、色も綺麗な色をしていた。
パンティーがピンクなのが目に入ってきた。
顔を近づけキスをしようとしたら、積極的に舌を絡めてきた。
そのまま乳房を愛撫し、乳首をころがしながら、パンティーの脇から手を入れてみた。
もうそこは、ヌルッとした感じが手に伝わってくるほど濡れていた。
俺「もう濡れてるよ!」
女B「いやっ、恥かしい。」小さい声でつぶやいた。

思い切って布団を剥いで、女のパンティーを脱がした。
女の股間に薄い陰毛が生えているのが目に入った。
足を広げさせて、俺はゆっくりクリを愛撫し始めた。
女B「ん〜、はぁ〜、はぁ〜」息遣いが徐々にに荒くなっていく。
俺は乳首から下に愛撫をしていった。
女の体の足の間に俺の体を入れた。
目の前に足を一杯に広げ、息づくようなオマンコが目の前にあった。
それはテカテカ光って輝いて見えるほど濡れていた。
そっと、そこに口を持っていった。
「あっ!」女は少し大きな声を出した。
俺は構わず一番感じるクリを舐めたり、吸ったりして愛撫した。
「あぁぁーー、あっ、あっ!はぁ〜はぁ〜はぁ〜」
感じるらしく愛液がどんどん溢れてきていた。
友達に聞かれたくないのか、布団の橋を口元に置いて声を押し殺していた。
しばらくクンニした後、俺はまた彼女の横に移った。
今度は手で、彼女のぐちゅぐちゅになったオマンコを愛撫した。
すると、「あぁぁぁーー、イキそう!!」
俺「イッテいいよ!イッテごらん。」
女B「ああぁぁーーー、ダメッ!イクッ!ウゥーーン、」
両足がピンっとつっぱって彼女はイッテいった。

しばらく、彼女は放心状態だ。俺はそれを横でジッと見ていた。
俺のものはすでに先からヌルヌルのカウパーが全開だ。

彼女が少し落ち着いたので、キスをしながら、抱きしめていた。
今度は彼女が俺のものに手をのばして、軽く握ると上下に動かし始めた。
それだけでも十分気持ちよかった。
彼女が下の方に移動する。その瞬間、俺のものが暖かいものに包まれた感じが伝わってきた。
やさしく、ゆっくりと俺のものをしゃぶり始めていた。
唇でやさしく包み込むように上下に動いている。
自然に俺も声が出てしまうぐらいだ。

俺「もういいよ、こっちにおいで!」横に横たわらせた。
これ以上だと、我慢できなくなりそうだった。
俺は備え付けのゴムを取り出し、俺のものに付けた。

そっと彼女の足の間に入り、俺のいきり立った物を彼女のオマンコにあてがった。
そして、ゆっくり彼女の中に入っていった。
ゆっくり、出し入れしながら、挿入するが彼女のオマンコがきつく、
押し返されるような感じさえする。
根元まで入った。
入れてるだけで、ヒクヒク動いてるのがゴムをつけてても分かるくらいだ。
ゆっくり動き始めた。これは長くもちそうも無いなと思った。
また女Bは声を押し殺してるように小さい声で、喘ぎ始めている。

その姿が可愛らしく、我慢の限界に達していた。
俺「あっ、イキそう!イッテいい?」
女B「うん、いいよ!いって!」

同時に俺は腰を激しく動き始めた。
その瞬間、弾けるように、俺のものが一気に膨らんで爆発した。
何度も何度も、彼女の中で脈打っているのがわかる。
こんなにキツイオマンコも久しぶりだ。

落ち着いた所で、ゴムが抜けないように手でおさえて、俺のものを抜いた。
瞬間、彼女が「あぁーー!」と声を出した。

最高に気持ちよかった。この間30分くらいしか経ってないと思うが、凄く長く感じた。

女Aに「終ったよ〜」って声をかけた。

俺と女Bとで、軽くシャワーを浴びにお風呂場に向かった。
石鹸で、軽く洗いっこしながら、出てきた。

女B「○○聞こえた?」
女A「聞こえちゃった!笑」

しばらくまた3人で、食べたり、飲んだりしながら、しゃべっていた。

俺「女Aここにおいで!」ベッドに女Aを誘った。
正直出来るか心配だったけど、人が変われば出来るんだな〜笑

今度は女Bがベッドの死角に行ってテレビを見ていた。

結局4時間ほど居て、2人と1発づつした。
で、アドレスは女Aと交換してまた会おうねって事で待ち合わせの場所まで送っていった。
こんなラッキーな事もあるんだな〜^^


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Posted by sexfriend at 17:57:21Comments(0)TrackBack(0)

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